国、地方自治体、事業者の責務『交通バリアフリー』『ハートフルビルバリアフリー』化の『移動の自由』を助ける、
介助機器(シューレーター、ホスター)は株式会社ディ・イ・エフの特許機器です。

電車等の車椅子乗降補助装置は株式会社ディ・イ・エフのシューレーター
TOPページ 会社案内 企業コンプライアンス 企業理念 ユニバーサルデザインとは シューレーター機器説明 シューレーター機器説明 ホスター機器説明 ホスター機器説明 自発光装置(NightFlash) 自発光装置(NightFlash)製品カタログ 自発光装置(NightFlash)設置・導入例 自発光装置(NightFlash)展示会の模様 自発光装置(NightFlash)様々な耐久試験 自発光装置(NightFlash)メディアによる紹介 携帯電話用補助バッテリー商品 携帯電話用補助バッテリー商品 携帯電話用補助バッテリー商品 人工ゼオライト 同関連商品 事業計画 お問合せ 私募債及び社債募集 リンク集

電車等の車椅子乗降補助装置は株式会社ディ・イ・エフのシューレーター
エスカレーター用車椅子昇降介助機器(特許登録済・IPB社評価A)

<< 内容 >>
高齢者、身障者の省力的なバリアフリー化。

・世界初、日本発の車椅子移動円滑化特許機器

・既存エスカレーターの効率的利用

・平成12年度移動円滑化法(法律68条)の具体化を平成22年度までに進めるため、公共交通事業者、公共施設運営者(公民館・集会場・病院・住宅etc)、民間商業施設、民間病院・老健施設etcは、その対応を急がれ、可及的な設置義務が課せられました。
平成19年7月6日(特許登録済)当該特許に関して、IPB社特許評定ランクA(特許出現率0.6%)の高い評価認定を受けました。

・市場性が非常に高い製品化が望める。

・介護者の省力化。

・国内の殆どの既設エスカレーター (約占有率70%)は車椅子非対応であり「車椅子」の直接利用はできません。今回、我々の開発機器(商品名:ホスター)は、既設車椅子非対応型エスカレーターを車椅子対応型エスカレーターに換えずに車椅子利用者を直接ホスターに載せ、容易に昇降させる機器です。
エスカレーターの車椅子移動非対応型を対応型に換える設備投資は多額の設備投資が必要です。
我々の開発機器(商品名:ホスター)は、瞬時に三軸安定走行を「新規性、安全性、経済性」に行い、車椅子利用者と専門介助者一名を付けエスカレーター昇降手助けを容易に行う補助機器です。
高齢化、少子化、介護要員の絶対不足に、車椅子移動介助の「省力化 」を進め、平成18年制定された車椅子利用者及び高齢者の移動円滑化のバリアフリー化に関する法律の具体的な施策施行に役立たせる画期的な機器です。

2007年「国連人権平等」批准は、先進国をはじめ多くの国連加盟国は全ての人々の「移動の自由」の法制化が義務付けられました。
高齢者、身体障害者等、体にあらゆるハンディーを持つ人々の「移動の自由」が完全保障される事になりました。

<< 実用例 >>
特許登録(平成19年7月6日)(特許登録済)
全世界の「エスカレーター」に対応が可能です。
技術的仔細設計完了。
実機試作は完了
大手電鉄会社2社、及び商業施設運営企業から受注開始。
大手車両メーカー及び国内数社にて量産体制着手

<< 画像説明>>
ホスター機器CG
ホスター機器 試作機器(床下急速充放電バッテリー)
Copyright (c) 2005-2011 株式会社ディ・イ・エフ, All rights reserved.